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冷えと化学物質の関係

毒素が溜まっていると自己回復力が低下します。解毒して本来の健康を取り戻しましょう

冷えと化学物質の関係

冷えとは、上半身(首から上)が暑くなり、下半身(足首から下)が冷たくなる生理現象です。

そして、末梢部(頭皮、顔、手足)の毛細血管が収縮し、血液の温度が低下する事により血流が悪くなる血行障害の事です。

冷えと化学物質が関係ないように思われがちですが、髪に対しても影響がある事はあまり知られてません。

化学物質は、石油由来から作り出される化学合成物質である事は、ご存知の方も多いと思います。

そして、化学物質は、陰性性質といって冷やす性質がある為、血行を鈍らせ血液の温度を低下させる働きをしてしまうのです。

内臓は、解毒や栄養吸収、老廃物の排出を行う大切な器官ですが、陰性性質の食品、特に食品添加物が含まれている食品を長期間摂っていると内蔵が冷やされ代謝が低下し、下痢や便秘、肌荒れといった健康障害を起こしてしまうのです。

また、内臓が冷えると当然ながら血液の温度も低下していきます。

特に末梢部は、心臓から離れた位置にあり、外気の温度にもさらされ、血液の温度は低くなりやすく化学物質の陰性性質が影響して冷えを起こしやすくなるのです。

そして、製品の中には、血行、血流を促進させる有効成分配合の製品がありますが、一時的には、効果があっても化学物質の混入量が多ければ有効成分が相殺されるか、返って血行を阻害する事になるのです。

髪に対しても、この事が当てはまり、育毛剤や養毛剤を試してはみたけれど効果の実感が得られないのは、陰性性質の関係が影響しているからなのです。

また、近年では、ナノ化化粧品といって、ナノはものの大きさの度合いを表す言い方の一つで、10億分の1を意味します。

それだけ粒子を小さくする事で有効成分を皮下組織に浸透させますが、当然ながら化学物質もナノ化され粒子が小さくなっていますから化学物質の陰性性質が皮下組織に浸透して細胞の代謝を鈍らせると考えられます。

そうなると血液にまで陰性性質が影響して血液の温度も低下し、血行障害を起こすと思うのです。

私達が、よく口にする食品に含まれている食品添加物や地肌に直接付ける機会の多い化粧品など、私達が毎日食べる、使う物に化学物質は数多く存在しています。

そして、冷えの原因の一つに化学物質が深く関与しています。

できるだけ化学物質が含まれている物は食べない、使わない事が冷えになりやすい体質を予防できるのです。
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